2011-05-26

*1306337817* 業務では無い日誌

1 トリプルデッキ : 盗撮ビデオ

2 トリプルデッキ : 盗撮ビデオ

3 VHSデッキ→PC : 古いAV

4 消去専用VHS : 休止中

昔、雑誌の「コレクターのお部屋拝見」みたいな記事で、そのコレクターの人が「どうせ捨てられてしまうのなら、自分の部屋が、このコレクション品の最終地点で有ってくれて良い」みたいな事を言ってて、感銘は受けなかったけども、ああ、そういう考え方もあるんだなと思った記憶が。 一方、自分の目の前にある、大量の古いAV。 売っても二束三文で、金銭価値は無いだろうけど、この歴史的遺産を、俺の一存で廃棄しても良いのか、という気分に。 ただ、後生、大事に保存しておくのは、俺の役割でも無いか、という思いも。 水道橋博士が、テレビ番組の「家を片付ける」という企画で、「大量にある本を、自分の意志じゃ捨てられないから、自分の見てないときに第三者に捨ててほしい」みたいなことを言ってて、その気持ちがすごくよく分かる。 実感として、家の隙間を物で埋めるのは、健康的では無いのは、確か。

*1306367858*
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★★☆☆☆ アイデアが詰まった、主役が主役ならでは、不思議な映画。 暴力描写がすべてじゃないけど、それが少なくなった分、前作のほうが面白かった。 特に、ラストが不満。

前に見たと思ってたんだけど、実は見てなかった…と思ったら、見たけど、内容を忘れていたのかも。

Youtubeに、予告編が有ったけど、内容に即してない気がするなぁ。




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