2012-02-14

 

唐突に始める、人生において、思い入れの深いゲームを5本挙げるとしたら。

スーパーマリオ64
とにかくビックリした。 でかいモンスターと山の上まで競争&細い山道の向こうから岩がゴロゴロと… いまだに脳裏に焼きつく。

三国志
初代は、定価 14800円と、ファミコンと同価格だったけど、納得の面白さ。 配下の武将が「裏切る」って要素が、衝撃的だった。

クレイジークライマー
アーケードでは、ベスト。 ジョイスティック2本というのも面白かったけど、ビルに登る意味不明な狂気さにも、惹きつけられた。

ザナドゥ
当時は、装備を変えると実際の見た目も変わる、レベルが上がると称号が変わる、ってだけでも、めちゃくちゃ感動した記憶が。

428 ~封鎖された渋谷で~
小説やゲームや映画を含め、推理物の新しい形。 「街」もかなり良かったけど、さらに進化。 PS3版がおすすめ。

 
 

アーケードは、「アッポー」と、「ザ・ビッグプロレスリング」も迷った。
古いタイトルが多いのは、昔を美化してるのかもしれんけど。

わたくしは、爺さんになっても、ゲームで遊び続けます!

 




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