2014-01-12

 
昔、AV監督や、ライターをやっていた方が、今は、喰っていけなくなりつつも、
それでも、なんとか、エロで復活をしようと頑張る姿は、
カッコイイな、とも思うんだけど、

どうも、ブログなんかを見てると、歯がゆくて仕方が無い。
なぜ、受身なんだろうか。

 

AVを撮りたいなら、ビデオカメラを買ってきて、
自分で女の子を見つけ、編集して、モザイク入れて、手売りすればいいし

文章を書きたいなら、DVDを自腹で買ってきて、
レビューサイト作って、他のライターさんにも作業を回してあげればいい。

手間と時間を考えたら、とても、喰っていくだけの収入にはならないけど、
なにかのキッカケには、なるかもしれない。

 

昔を懐かしむ暇があったら、サイトの1つでも作ればいいのに。
なぜ、困窮しても、昔の仕事のやり方に固執するのか。

世代が俺より上だから、やり方を変えるのが大変なのは、わかるけど、
むしろ、「発想の転換ができなくなっている」ことに、愕然とするべき。

 




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