2016-08-07

長らく感慨にふけっていたのが、アホらしくなるほど、
この住まいの家主の対応。

こんな奴の持ち物に、長年住んで、せっせと家賃を払っていたのだな。
おかげさまで、何も思い残すことは無い。

むしろ、この住居の管理会社や、新居の不動産会社に、手間をかけてしまったのに、
真摯な対応をしてくれたことに、感謝の思いばかり。 
おそらく、担当スタッフは、どちらも年下。

まっとうに生きるって、そういうことなのかもなぁ。

結果はどうあれ、この教訓を胸に、新居の生活を始める。
契約は、8月18日から。




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