それで、課金するわけ無かろうて

はてなダイアリーを見ようとしたら、「利用できるブログ数を超えています」との表示。 そんなもん、そっちの都合で、閉鎖したんだから、移行分の日記くらいは、表示するべきだろうに。 こういう対応をして、ユーザーが課金するわけも無かろうて。 己の利益ばかり考えていると、こういう対応をしても、平気でいられる。 社内にたしなめる人もいないのだろうなぁ。 最近、マニュアル系の接客バイトでも「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」さえ、まともに言えない連中が多いし(これは、年齢、性別は無関係。 若い人でも、言える人は言える) サラリーマン家庭ばかりになると、こうなっちゃうんだろうね。 もう、ずいぶん前に、いろいろな部分で、底は抜けてる印象。

毎日10km 歩き続け、ガス欠で走り続けていた自分のエンジンを、なんとかして、かけ直そうとする毎日。 ちょこちょこと、きっかけは、見つかっているのだけど。 やりたい気持ちは変わってないものの、20代、30代の頃とは、やはり、いろいろと違うのかもしれない。

さいわい、喰っていくだけの収入は、維持できていて、大きな支払いも無いので、あえて、しばらく休んでみることに。 喰う分だけ働く、というのは、理想的な生活だけど、たいして蓄えもないのに、働かない、というのも、なかなかの度胸が必要なのであるな。

日高屋も、餃子の王将も、チャーハンがイマイチなのだけど、昨日の深夜に行った日高屋のチャーハンは、すごく美味しかった。 食べた後の皿が、油まみれだったので、好みは分かれるだろうけど、やはり、厨房から、中華鍋をガコガコいわせる音が響く店は、ハズレ無し。 厨房が女性のバイトさんだと、火力が弱くて、冷凍チャーハンの味そのものなので、チャーハン目当てで行くなら、深夜帯のほうが良さそう。 日高屋は、生ビールのジョッキも、キンキンに凍らしてあるし、最近、がんばってるなぁ。




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