備忘録・雑記 2026年02月19日

AIで出来る、から、AIが出来る、になり、主体が変わることの脅威。些末な人間の能力なぞいらんでしょ、という結論になり得る。 (2026/02/19 (木) 02:17)

道の右側をテクテクと歩いていると、角を曲がってきた奴(老若男女とわず)、なぜか俺のいる側に寄ってきて、そのまま直進し、ぶつかりそうになっても、避けもしない、という出来事が、ここ数年、本当に増えた。 俺がいるのを、気づいているのか、気づいてないのかも、定かでない。ぶつかりそうになると、まるでこちらが悪いかのごとく、にらんでくる。 とても、同じ人間と思えず。 おかげさまで、ヘコヘコする気もないので、相応のあれこれをとらせてもらうが、これが日常なら、爺さん婆さんや子供は、嫌な思いをすることが、多いのではなかろうか。原因の多くは、スマホだろうし、今後、AIの影響で、自己中心で思考停止した連中が、増える一方だろうから、嫌な思いをすることが、ますます増える気がして仕方がない。 「ウォーキング・デッド」をはじめ、ゾンビ物は、来たる未来(というか、今だが)の、こういった現実を、表現していたのではないか、とさえ思えてくる。 (2026/02/19 (木) 02:24)




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