「カメラを買うと、一歩、前に進んだ気がするが、実際は、1mmも前進していない」 そして、ポケットに入らないカメラ(持ち運ぶにあたって、まず、作業を要するカメラ)は、わたくしにとっても、買う必要がない(数日前に、メルカリで、中古のフルサイズ買っておいて、言うのもなんだが) 「ゆびさきのこい」も、まだ買ってなかったので、慌てて買った。もちろん、amazon以外で。
“ながらスマホしてるか” で、どういう人間か一発で分かるので、アレな奴と付き合わなくて良い、という役に立つ一面が、あるといえばある。 同じパターンとして、”食事中にスマホをチェックするやつ”、”投票に行かないやつ”。 あと、一緒に旅行したときに、こっちが写真を撮ったあとに、「今度は、俺(私)が撮るよ」と言わないやつ、というのも。 そういう連中とどこかに行っても、俺が映った写真が、ほとんど無い。学歴は関係ない(東大出身でも、言わないやつは言わない。ルックスも関係なく、むしろ、美人のほうが気がきいたりする。経験則)。
ai自動生成。 文章、イラスト、ときて、短時間ながら動画も作れるようになり、音楽(効果音)も、いけるとなると、閉鎖するサイトやサービスが、また出てきそう。 エロは”自分好みの女の子が、自分の思い通りに動いてくれる”が、一応の到達点だろうから、現時点で、face swapくらいしか出来ないとはいえ、最近もニュースになっていた”卒業アルバムが悪用され…”も、必然の流れだろう。 もし、自分が中学生・高校生で、クラスの女の子全員、あるいは、学年から選りすぐりの女の子が、自分だけをチヤホヤしてくれるハーレム映像に、満足してしまったら、もう、この世に、戻ってこれなさそう。 北方御大の”ソープに行け”という言葉の重みが、よもや、増してくる世の中になろうとは。
年末くらいから、SNSを、いろいろ試してみたが、(意味不明な)自動規制がすぐに入るので、バカバカしくなって、いろいろと投稿して、規制が入ったら、ああ、こんなのもダメなんだ、と、ゲラゲラ笑う、という遊びだけするようになった。 試行錯誤して、抜け道を探せば、カネになるのかもしれないが、そんなことをするために、この稼業を選んだわけではないので、この方面は、暇つぶし程度、やらないよりはやったほうがマシ、くらいの判断に。