目に入ったものを、まず疑ってかかる(aiかどうか)のが前提となる精神的負担の蓄積は、馬鹿にできないだろうし、その結果、ネット離れ、どころでなく、ネットにつながるもの、電気を使うものは信用しない、くらいまで、根本的な忌避が必要になりそう。本は書籍で、写真はスマホ(ネットにつながるし、aiの入り込む余地がある)ではなく、デジカメで(電気・電池はつかうが、他につながっていない)。本はなかなか理解できないもの(難解という意味ではなく、考える余地があるもの)、カメラはピントがはずれる(可能性があるマニュアルレンズ)もの、散歩は道に迷う可能性がある方法(要は、スマホを持たず、知らない場所に行く)を選ぶのが、今後の最善になり得る。エロは、画面上(VRを含む)ではなく、店舗型の風俗店。立ちんぼは、他のマイナス要因が多すぎるので、ダメ。 (2026/10/10 (土) 12:57)