備忘録・雑記 2026年09月13日

海外ゲーム、いわゆる“洋ゲー”が今のように日本で当たり前に遊べるようになる以前、それらを日本へ届けるためには、ただゲームを翻訳するだけでは済まない数え切れない苦労がありました。 その最前線で40年

もう、自分の20代の頃まで、懐かしい話として紹介されるようになってしまったが、
あの当時、遊んでいたゲームも、こんな攻防があったのだなぁ。
面白くて、一気読みしてしまった。

「テーマパーク」は、ソフマップの中古売り場で、英語のDOS/V版を見つけ、
あまりに面白そうだったので、買って帰った覚えがある。
客が、それぞれ動いて、アトラクションに乗ったり、ゲロ吐いたり、
文句言ったりが、斬新だった。

ちなみに、氏は、Van McCoyの「ハッスル」を日本に持ち込んだ方とのこと。
(音楽業界では、”ハッスル本多”と呼ばれているらしい)

音楽畑なのに、工学部出身、
これだけ実績があるのに、音楽業界からゲーム業界に移り、さらに活躍してるのが凄い。
もし、自分も、組織で働く人生だったら、こういう経歴は、憧れたろうなぁ。 (2026/09/13 (日) 17:48)

この記事を見ると、まったく印象が違うのも、また面白し。

「3313アナログ天国」を訪問~ハッスル本多さんに誘われ 【Visiting 3313 Analog Heaven】 初訪問。 先日、元ビクターで多くのジャパニーズ・ディスコ作品をプロデュースしてきたハッスル本多さんに、「こんど後輩が西荻でアナログレコードを聴かせる店を始めたので、店主を紹介したい」ということで、...
(2026/09/13 (日) 23:47)

書類選考で落ちた悔しさで、その後のウルトラクイズの情報を追ってなかったのだけど、
さっき記事で見たら、会場がこじんまりとして、
“稲城市市民クイズ大会”みたいな様相を呈していて、
そりゃ、この参加可能人数じゃ、落ちるか…と思っていたら、
どうやら、正月番組になるらしく、
今後、また開催される可能性もありそうで、ちょっとだけ、機嫌を直す。
ただ、中年以上の参加者が多すぎると、高齢者クイズ大会になっちゃうだろうから、参加は厳しいだろうし、
もう、俺の知ってるウルトラクイズじゃない雰囲気だし
(今回だけ、福留さんが、関わったみたいだが)
そういうところから卒業する、という発想が、良さそう(1回しか出たことないけど)。
往年の1次予選の、(ほぼ)誰でも参加できるような規模があってこそ、という気もするが、
これからは、若い人の、新しい「ウルトラクイズ」なのだろう。
(2026/09/13 (日) 23:54)




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