Nano banana pro

「Nano banana pro」 確かに凄くて、あらゆる方面に進化してて、一概に言えないほど。
とりあえず、日本語の指定が、ほぼ的確に通ってしまう。

たとえば、こんな画像があったとして、

“この撮影している様子”を作って、と指定すると、いとも簡単に、こんなのが出来る。



2枚目は、4分割になっているのだけど、
そんな指定をしてないのに、気を利かして?作ってくれるほど。

要は、たとえば、映画の1シーンの画像があれば、
いくらでも、そのオフショットを捏造でき、
(その場にいた人も、状況を知ってる人さえ、わずかだから
基本的に、騙されるはず)

しかも、こちらの発想できなかったレベルで、勝手にやってくれる。
 
 
動画も、「Sora2」が、まだエロ方面の規制は多いものの、
コツさえつかめば、だいぶ思ったとおりに作れるし、

そろそろ、AI画像 → AI動画 へのシフトが、現実味を帯びてきた模様。

既存のAVは、AV新法や、中国系の無許可配信サイトの影響で、
だいぶ下火になってきているうえに、
製作者の高齢化で、世代交代の時期ということもあり、とにかく新作が出づらい。

一方、個人撮影も、量ばかり増える一方だし、
また、あれこれ、ルールが変わる時期なのかもなぁ。

かたや、SNS方面は、X(Twitter)は、意味不明なシャドウバンが多すぎて、
Instagram や Tiktokのほうが、自由な雰囲気に。

ただ、Xにて、何の前触れもなく、投稿場所を表示する変更があって、
ホラ吹きが、慌てふためいているのは、痛快ではあった。




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