SIGMA BF

最近、誤字脱字が増えた。一応、この日記も、投稿前に再読はしているのだが、気が付かないことが増えてきた。

加藤嘉のやる死体(役)は、いつもおっかない。死体を演じるだけで、ぞっとさせる役者さんも、そうはいないだろう。

薬のおかげか、熱は下がったが、自律神経のアレで、どうも、身体に力が入らず。 市の健診の結果を聞きに行かねばならないし、精密検査の結果を聞きに行かねばならないし、確定申告はあるし、貯まっている作業をこなせばならないし、カネは無いし、で、それなりに忙しくなってしまった。予定があるのが嫌いなので、体調が戻り次第、まとめてやっつける。 

SIGMA BF
SIGMA BF」 参考価格を見たら、38万5000円と、もう、買う範疇のものではないので、心安らかに眺めていられる。ネジのないシームレスなボディフレームなんて、シャープペンの名品 ぺんてる「スマッシュ」みたいね。  旧「SIGMA fp」の中古人気が上がりそうだが、富裕層の買い替えで、中古に流れる可能性もある? (富裕層は、”ふぞくそう”だと、思っていた。正しくは、”ふゆうそう”) あるいは、また、中国人の買い漁りで、しばらく買えないのだろうか。 調べてみたら、「FUJIFILM X100VI」(税込価格 281600円)は、やや高めだけど、在庫ありが増えた。「RICOH GR III」(税込価格 133750円) は、市販価格があきらかに高いので、公式の抽選が当たるのを待つしかない。

amazonは、やたらと高し。




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